行って来ました雲南省2
行って来ました雲南省3
の最終章
さて、命からがらシャングリラに到着し
ホテルに向かう
今回のホテルは4ツ星だ
行き当たりばったり旅行なので、ホテルも
適当に選んで(ガイドブックを持っていった
のでそこから)きたのだが、お客様は麗江の
自称5ッ星ホテルによほど懲りた様子。
「シャングリラにも5ッ星が最近オープンした
ようですけど、どうされますか?(予約しますか?)」
と一応尋ねたところ
「5ッ星も4ツ星もサービスに差は無いんだろ?どうせ。
だったら4ツ星で十分!」
ってことで、老舗(?)らしい4ツ星を予約した
価格は400元(5600円)
田舎の4ッ星としてはかなり高い方なのだが、
それ以下では施設も悪くて私は良くても、お客様は
ゆっくり休めまい、と思いここにしたのだ
さて、ホテルに着いてチェックインしようとすると
欧米人らしき団体がカウンターの前に大勢いる
彼らの横でチェックインをする
すると、彼らの英語がフロントスタッフに
全く通じなくて
困っている
観光地の老舗4ツ星、かなり長い間ここが一番
良いホテルだったのだから(5ッ星が出来る前は)
英語が出来るスタッフくらい普通は当然居るだろ?
少し通訳して助けてあげると、彼らの一人が
「君は中国人?」
と聞いてきたので
ブンブンと首を振って
「違う!私は日本人だ!」
私が否定するのがおかしかったのか
その男性は笑って
「ゴメンね、間違えて。
日本人を中国人に
間違えたら失礼だよね」
あ〜
疲労も吹っ飛ぶこの言葉!
日本人を
「中国人と間違えたら失礼(なほどレベルが違う)」と言ってくれてありがとう(泣)
共に中華(人)に苦労しているからこそ通じるこの思い!
あ〜ホレそうだわ、、
ってことで、何とか無事部屋に入り外で
軽く夕食を食べてから、その日は大人しく
寝ることにした。
ま、部屋は、、、、言うまでも無い。
年季の入った部屋で、備品である加湿器や
お湯沸かしポットは動かず、窓枠が歪んで
いて閉まらなかったが、もはや誤差の範囲
死んだように眠ったシャングリラ初日の夜
であった、、、、
さて次の日の朝、ホテルの朝食を食べに
お客様と階下に降りる
すると既に100人前後の宿泊客が、朝食を
食べている
夏休みだからだとは思うが、こんな僻地に
よくもまあ、、と驚く。
欧米人の姿がかなり見えるのだが、
遠いところご苦労様、シャングリラの名前に
惹かれて来たのだろうが、しょせんは中華、
さぞやガックリする羽目になることだろう、、、
食事は普通にマズかったのだが、既に大勢が
食べているからか、残りわずか
ま、冷えてマズいので私もお客様もほとんど
食べなかったのでいいのだが。
おまけに皿もコップも足りなくて、お茶碗に
冷えたコーヒーを注いで飲む(泣)
さて、シャングリラまで来た最大の目的は
野生の花を見ること
お客様2名も、そして私も花が大好きで、珍しい
高山植物の宝庫であるシャングリラはかなり
楽しみにしていた
もちろん麗江から走らせている途中にもたくさん
あったのだが、がけ崩れが怖くて観る余裕が
無かったのだ(泣)
しかしながら今日は(も)雨
これでは高山植物の生えている草原は
湿地帯のようにヌカるんでズブズブ。
それに、お客様の一人がどうやら高山病に
やられたらしく、非常にしんどそう。
大丈夫とおっしゃるのだが、やはりかなりの
強行突破でお疲れの様子
ここからさらに高い山に向かって走り、
野生の花を楽しむのはやはり無理
ということで、普通に観光し今日のうちに
帰路に付くことにする
午後の便に空席があったので、それを3人分
取った上で(運ちゃんはここでお別れ)、
近場の観光地に向かう
向かった先は松賛林寺

雲南省最大のチベット仏教寺院である。
現在もまだ数百人の修行僧がいるらしく、
小高い丘の上に建つ非常に厳かな雰囲気を
感じる建物である
中は僧達が住む住居や、小さな仏殿が
棚状に並ぶ
頂上にある主殿にはこの寺を建立したと
いうダライ・ラマ5世の写真が飾られ、
色とりどりの布が飾られた巨大な仏像が
鎮座している
神妙な気分にさせられる
あちこちで五体投地している人の姿を
見かける。
両肘両膝をついておでこを床につけて祈る
チベット仏教独特のスタイル。
何度も何度もお経を唱え涙を流して
いる老夫婦がいる
今なお苦境に立たされているチベット民族
だろうか、、と思い、複雑で重い気持ちになる
この国の病巣を垣間見た気分
全て見終わったところで、私もお客様も
寒さにすっかり冷えてトイレに行きたくなる
看板に(トイレー>)と書いてある方向に
向かって進むと、寺院の裏手
グチュグチュのぬかるみを歩いてトイレに
行くと、番人が居て5角(約7円)だと言う
中国のトイレは入り口に番人が居て、有料
のところも多い(大抵2〜5角)。有料の
ところはちり紙をくれるところもあるが、
ここはくれない
5角払って中に入ると、、、、、
うっひゃーーーー!!
すっ、すごい!!
4つある便器(和式(?))が全て
う○こてんこ盛り!!!
仕切りだけあって、前に扉は無い
待っている人に丸見えの構造
しかし、さすがの中華女達も
うっ、、、、
と使用するのを躊躇するほどの
大量のう○こが4つ全部の便器を
埋めている
ってか、お前ら何食ったらこれだけ
出るんだ?
と聞きたくなるほどの、大量のブツ
う○この上にう○こが重なり、
便器の外にもはみ出て、う○こを
避けて放尿するスペースはない
う○こ山、標高約30センチ
相当の重量だろう、もはや流れない様子
私の後で入ってきた欧米人女性は
オーマイ ガッ、、、
とつぶやいて額に手をあて、天を仰ぎ見るという
漫画みたいなパフォーマンスを見せ、
用を足さずに出て行った
実際中華女達も躊躇して便器を前に
攻めあぐねている者が多い
果敢に攻めて、皆の前でう○この上に
う○こしている
ツワモノ
が一人居たが、ほとんどは断念したり、
考え込んでいたり、、
見張りの女に「何とかしろ!」と言っている
者もいる
みんな
う○こ山に高山病
さすがチベット仏教
観光客にも修行を課すとは、、、
さあどうする?
どうする、、、
はい、皆様の予想通り
でございます(たぶん)!!
躊躇する中華女達を尻目に
私は一番スペースが残っている便器で
任務遂行!
ウジの次は、山盛りう○こに向かって
れっつ放尿!
跳ね返らないように、半分立ちションの
ようにしてなー!!
はーっはっは!!(泣)
う○こ高山、踏破したどー!!
これが大和魂じゃー!(号泣)
ここは理想郷シャングリラ、、、、、だったはず
ウジに始まりう○こに終わった雲南省
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それにしてもらんさんはうんこネタの扱いが上手だ。
いやー、凄いですね中国!凄いですねー、らんさん!
いろんなブログを見てきましたが此処が一番面白いです。
これからもチョクチョク書き込むと思いますので宜しくお願いします。
「らんさん」と「魔大陸」との更なる壮絶で、手も汗握る様なスペクタクルな展開を予想していたのに、オチが中華十八番のトイレネタとは〜(爆)!
話の途中では、きっとこれから「ホテルで出会った外国人」との甘〜い、一夜限りのアバンチュールになるのでは、と半分ハラハラドキドキし、半分期待していたのですが、そこは「魔大陸」! ていうか「らんさん」!
まるで色気のない結末で、ちょっと安心しました(笑)。
小生も5年ほど前、上海に旅行に行ったことがありますが、トイレだけはホテルか外国人用ショップしか使うことが出来ませんでした。
北海道の住人とはいえ、札幌生まれの札幌育ちという根っからの都市の住人には中国はとても住めない、と思いました。
で、それ以降は台湾、シンガポール等、
「都市インフラ」と「日本人が納得できるサービス」が整備された土地のみに行っております。
らんさんは、小生より一回りお若い印象を受けますが、とても太刀打ちできません。
ちなみに、自衛隊でも新入隊員の野外トイレに対する拒否反応が以前から問題となっており、中国がそのような状態ではとても
侵略なぞできるものではありません(笑)
そういうところは中国の教科書には載らないのでしょうな
私、上海在住なんですが
洋式トイレの便座に脚を乗っけてしゃがむ程度のワザしか使えません。
らんさんにくらべて、まだまだです(笑)
今日、マンションの大家(中国人)が来て、いろいろ雑談してたとき
「自分は中国で雲南が一番好きだ。とてもきれいな場所だ。シャングリラもあるんだ(自慢)」
と申してました。
タイムリーな話題だったので、余計可笑しく読ませていただきました〜〜
即席弁士、小東洋としては、"波瀾万丈、大和撫子らん嬢雲南冒険記、一巻の終了っっっー"
と、声を大にして冒険活劇無声映画の終了を全世界のお客様間に申し上げたい次第です。
らん嬢次なる試練、冒険の旅やいかに。
らんさん、ご無事のご帰還を心から祈っております。 健康第一、故国の住人。
毎度書き込みありがとうございます!ははは、ほんとトイレネタ多いです、私(苦笑)。あとやってないのは野グ○くらいか、、、(泣)。またいらっしゃって下さい。
>栗さん
書き込みありがとうございます!こちらこそお見知りおきを。面白いと言って頂ければ書いてるかいがあります。でも体当たりなので身を削っております、、はい(泣)。またいらっしゃって下さい。
>ケロヨン軍曹さん
毎度書き込みありがとうございます!いやー、ほんと色気なし!その欧米人の殿方、好みじゃなかったんですよねー(笑)。もし好みだったら標高3300Mでのアバンチュールも有りえたのかも、、、ってこっちは老人2人抱えてますから、無理ですわ(とほほ)。またいらっしゃって下さい。
>TORさん
書き込みありがとうございます!自衛隊員、そんなにヤワじゃ、領海侵犯C国に対応出来ませんわね。入隊試験に「強制屋外排尿試験」を設けたらいかがでしょうか?あ、なんだかヘンなプレイになってしまうか、、(笑)。またいらっしゃって下さい。
書き込みありがとうございます!確かに美しい場所ではあるんですけどね、それ以外の印象が強すぎて、記憶に残るのはトイレばかり(泣)。でも気候も涼しいし過ごしやすい場所ですね。またいらっしゃって下さい。
>日本の小東洋さん
毎度書き込みありがとうございます!いやはや毎回毎回疲れますわ、ほんとに(笑)。でも面白くて刺激的なので、まだこの国に居たいなあと思う今日この頃です。ま、今の日本も岐路に立っていて面白いですが!またいらっしゃって下さい。
(お知らせ)
また出張でしばし留守にしますです。
今度もアジア某国で明日から3日ほどの
予定です。
帰ってきたら今度は「行って来ました○○国」にしようかしら、、、
ってことで、すみませんが見捨てない
くださいいい(泣)
で、お客様はそこそこ満足されたんでしょうか?(^_^;)
それにしても、トイレの番人ってお金を取るならもう少しメンテナンスすればいいのに…
あちらの人も躊躇する状態、先日のウジトイレとどちらが悲惨なのでしょう??
出張、お気をつけて。
>さすがチベット仏教
観光客にも修行を課すとは、、、
…恐ろしいですね。
自分はそんな苦行には耐えられません(笑)。
中国のトイレ事情には驚かされるばかりです。
出張、気をつけてください。
ではでは
まとめると、私は生きていけなさそうです。ニッポンバンザイ
しかし、それほどひどいのであれば、あらかじめ紙を用意してノグソをなされた方がよろしいのでは?と思ってしまいます。というか、私はそうすると思います。
日本に帰ってこられたときには、まさに無敵ですね
うんこは裏切らないですね。
そんなコトやってるから、○ARSが長引くんですね。最近も豚とか、○○○熱とか、どんどんやばい病気で死人続出してると、見ました。
らんさんお体ご自愛くださいね。
日本からナムナムしときます。(〜人〜)
大和魂、たしかに見させていただきました!
ブラボー!!でございました(泣)
やっぱり大きな問題になりやすいトイレ事情。
中国では、日本の女子トイレに結構ある水音が流れる
機械の意味って、きっとわからないでしょうね。
出張、気をつけていってらっしゃいませ〜。
ナデシコの大和魂炸裂に感動しました。
面白すぎ。
またネタの仕込みを期待しています(笑)。
それにしても、中華恐るべし・・・
欧米人のオーマイ ガッ、、、の姿が目に浮かぶようです。
でも、てんこ盛りの便器は思い浮かべたくもありませんねー、ハハハ。
しかし、シャングリラねぇ・・・
確かに名前だけ聞くといいんだけどねw
らんさん、面白すぎ(爆)思う存分楽しませて頂きました!でも、有料トイレで紙もくれなかったら、何の為に見張りがいるんでしょうねぇ・・・?強盗がいても助けてくれなさそうなのに。しかも使用前に金を取る。賢い。溜まったウンこの行き先は??バキュームカーはないんでしょうか?気になる・・・
田舎の温泉が最高です。
(日本、朝鮮、中国があるらしい)
このブログ記述が100年生きれば?貴重な資料かも・・・・。
もうずいぶん昔、北京から西安への飛行機のトイレが標高30センチのう○こてんこもりでした。らんさんのエッセイを読んで思い出してしまいました。
いまの国内線ではそんなことはないと思いますが。
下の記事で「怪嬢らんさん」と書いてしまいました。すみません。
http://red.ap.teacup.com/daiyame/51.html
いつも楽しく拝読しております。
今回は(も!)お気の毒ながらもかなり笑えるお話で楽しく読ませていただきました・・30センチのうんこ山に果敢に挑み、その上から放尿とは、なんと男らしい!
私もインドで凄まじい体験をしたことがありますので、絵面が目に浮かぶようですw
今日はご自分のねぐらでゆっくりされていることでしょうか。これからもますますいろんな体験をされることでしょうが、持ち前のバイタリティでがんばってください!
日本から応援しております。
junさんよりお話があった通り、ブログをもとにした出版について、ご相談できましたら幸いです。
らんさんのブログをずっと読ませていただき、大変興味を覚えました。
中国での生活や中国の人たちとの交わりに「なるほど」「う〜ん鋭い!」「ほー、そういうものか」と感心することしきりです。
単におもしろいだけでなく、ナマの『中国文化論』であるため、うまく構成しなおせば、本としての価値も大きいと感じます。
ぜひらんさんの出版についてのご意向を伺いたいのですが…。
できましたら
jnkn@w9.dion.ne.jp
までご一報いただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
しかし、しかし、れっつ…と言われても、ゴメン、便器にまたがらず、その場で、もらしてしまいそう(泣)。
当方日本ですが旦那は韓国の方と関わる仕事をしていますので毎回苦労の連続ではあるのですが、中国もすごいですね・・・ってなんで日本の隣の3つの国がこんななんだ???これも日本の支配のせいってか??昨日の某国営放送で亜細亜の相互理解をテーマに数時間討論番組してましたが、夫の話&らんさんのお話を読む限り、番組の「手を取り合って相互理解」って相当難しい気がするのですが。
最後に:う○この小山に「した」勇気に敬意を表します!!!!
毎度書き込みありがとうございます!ええ、シャングリラの町中に既に野生の花が生えていたので、それで満足頂きました(笑)。ってかそれ以上になると、今度は標高5000Mを越えた梅里雪山に行かなければ、違った種類は見られないので、さすがに、、(泣)。トイレの番人、掃除は仕事に入ってないようで、、。またいらっしゃって下さい。
>アスピリンさん
毎度書き込みありがとうゴザイマス!中国トイレ事情だけで一冊本が書けそうな勢いですよね(笑)。世界のトイレの中でも相当汚い部類に入るんでしょうね、ここは。苦行です、まさしく。またいらっしゃって下さい。
>しんごさん
毎度書き込みありがとうございます!いや、ほんと外でした方がマシっていうトイレばかりですわ。野グ○も中国にいたらいずれ遭遇するような予感が、、、。もう怖いものなしです、はい。またいらっしゃって下さい。
>bauさん
書き込みありがとうございます!そう、そこのう○こがあるから挑みたくなるのだ、、って感じで(爆!)。毎度毎度楽しませてくれます、中華トイレは。またいらっしゃって下さい。
毎度書き込みありがとうございます!いやー不衛生は本当にそうですね。でも当人達に自覚がないからやっかい(泣)。そりゃ自然なことですけどね、誰でもク○しますし。でもその処理はさあ、、って感じで。またいらっしゃって下さい。
>みかんやまさん
毎度書き込みありがとうございます!大和撫子が排尿音さえ気にするという「繊細さ」は理解不能でしょうね、、。ってか、私も気にしなくなりましたが(泣)。日本に戻れない、、、。またいらっしゃって下さい。
>フィルムさん
書き込みありがとうございます!ええもう、中華の攻撃には大和魂で応戦するしかございませんわ。大和魂炸裂です、毎日。またいらっしゃって下さい。
>あるまじろさん
毎度書き込みありがとうございます!いやー私も心の中では「オーマイガッ」だったんですけど、体は反応してしまいましたわ(笑)。しかしあれだけのてんこ盛りはさすが理想郷でございました、、、。またいらっしゃって下さい。
毎度書き込みありがとうございます!私も「この山盛りう○こはどうするの?」と思ってました。スコップとかですくうのか?なんて(想像したくないが)。水ではもう流れない量ですからね、、。いやー中華で他人のう○こを見る機会が増えましたわ(笑)。またいらっしゃって下さい。
>Jさん
毎度書き込みありがとうございます!田舎の温泉、いいですね〜。日本は隅々まで行き届いていて心地よいです、はい。価格もこれならば納得と思えることが多いですが、中華はまずお金ありきですから(泣)。まずトイレをきれいにしろ!と。またいらっしゃって下さい。
>ひろさん
毎度書き込みありがとうございます!いや、ほんと男性はいいですねえ(しみじみ)。女性用立ちショングッズ、考えてみようかしら(中華旅行用とかって(笑))。またいらっしゃって下さい。
>ELVISさん
毎度書き込みありがとうございます!ええ、欧米人女性はナイスなパフォーマンスを見せてくれました、実に(笑)。いや気持ちは解るけど、他行っても同じだよ、、と思ってましたけど。またいらっしゃって下さい。
毎度書き込みありがとうございます!中華発症の疫病、これからも無くならないでしょうね。何で道路が綺麗になってトイレが綺麗にならないのか、、、一番使う場所でしょ?と。不思議な国です全く。またいらっしゃって下さい。
>@岩手さん
毎度書き込みありがとうございます!イザベラ・バードの著書は読んでないんですが、70年ほど前に書かれた「暗黒大陸中国の真実(題名不確か)」は読みました。いやー見事に変わってませんでしたね、今の中華と何ら(笑)。たぶん100年後も、、、想像したくない、、。またいらっしゃって下さい。
>朝陽門外おやじさん
書き込みありがとうございます!飛行機でですか、、、今はさすがにそれは良くなったように思いますが、お○っこを飛び散らせてはいますね(とほほ)。怪嬢!素晴らしい褒め言葉でございます(笑)。ありがとうございます。またいらっしゃって下さい。
>しのきちさん
書き込みありがとうございます!いやーもうここにいると「野生に帰る」感じでしょうか(笑)。なりふり構ってられなくなるんですよね、とほほ、、。応援ありがとうございます。またいらっしゃって下さい。
書き込みありがとうございます!そう、これがホントのウンの尽き、、、(泣)。またいらっしゃって下さい。
>大巧社さん
書き込みありがとうございます!また本出版のお話、大変ありがとうございます。是非前向きに検討させて頂きたく、よろしくお願いいたします。
junさんへのレスにも書いたのですが、ご提示頂いたアドレスにメールを送ったところ、弾かれてしまいます(泣)。私のYahooフリーメールのせいかも知れませんが。そちらから送れるようでしたら、お願いいたします。
らん:china_ranran@yahoo.co.jp
です。よろしくお願いいたします。またいらっしゃって下さい。
>にゃおんさん
毎度書き込みありがとうございます!五体投地(倒地なのかな?)、見ていると何だか厳かな雰囲気になってしまいます。深い信仰心の表れですよね。昔テレビで私も山道をズーッと五体投地で進んで聖地に向かい信者の番組を見たことがあります。感動しました。またいらっしゃって下さい。
>しろねこさん
書き込みありがとうございます!日本と隣国3国の相互理解、、、難しいでしょうねえ(泣)。要するに「違いを相互に理解しあう」ことは可能でしょうが、それも隣国側は認めてませんし。日本も漸く目覚め始めて主張し始めましたから、そのうちに(いつだ?)相違の相互理解が出来ればと思いますね。またいらっしゃって下さい。
もう、抱腹絶倒です!でも、当事者のらんさんはそれどころじゃないですね。
いつも思っていることを「バシッ」と書いてくださるらんさん、好きです!
わたしはアメリカの半導体研究所に勤務し18年間中国ではなくアメリカに住んでいます。で、これまで出張でロシア、中国、ドイツ、フランス、オランダ、シンガポール、台湾等を旅してきました。
中国では北京のシャングリラ・ホテルに泊まり(結構きれいでした)、わたしの会社の中国法人本社と北京大学だけ行きましたので中国の田舎事情は解りません。でも、北京でも北京大学の周辺は、これが首都なのかと思うくらい「田舎」でしたね。何か屋台や露店がたくさんあり、妖しげな食べ物を売っていたような。絶対に日本人は口にできなそうなものでした。
北京大学では教授も学生も英語がまるでダメ。コミュニケーションとれず。時々、中国人が日本人の英語をばかにしているのをネットで見るのですが、まったく的外れ。アメリカにいる中国人の英語は凄くお粗末だと思うのですが。らんさんはアメリカにもいらしたから解ると思いますが。
が、、、こういう奴に限ってアメリカで通称のファースト・ネームを勝手につけて「ジム」、「チャールズ」とかなんですよね。おいおい、おまえが「チャールズ」はないだろうって感じ。
北京大学での仕事が一段落して、翌日万里の長城に行く機会があったのですが、あまり興味が無くやめました。きっと行っていたら、トイレの近いわたしはひどいめにあっていたかも、、、、よかった。
会社にも、たくさん中国人がいるのですが、彼らのマナーの悪さと言ったら、、、
特に昼食時の休憩室は「チャイナ・タウン」状態。みんな、昨日の残り物の中華料理を持ってきて、電子レンジでチン。凄い臭いがあたりに漂う。と言うか、もう辺り一帯中国。そして男も女もでかい声でしゃべりながら、肘をつき、クチャクチャ、クチャクチャ、クチャクチャ。
まあ、このへん言い出したらきりがないんですけどね。ロシア、シンガポール、台湾についても一言いいたいのですが、それはまたの機会に。
書き込みありがとうございます!確かに中国
人,英語苦手な人多いですよね、実は。ただ
発音は母国語が舌を酷使することもあり、日本人よりは上手かな、と(笑)。私も少
し大学に関わった(こちらで)ことがある
んですが、確かに大学の先生達の質は驚く
ほど低かったですね(この辺りの話はまた
書いていきますね)。世界中のどこでも「チャイナタウン」を開いて、身内で固ま
ってしまう中国人はやはりちと問題もありますね。ただ数が多いですからね。油断
すると屋台骨が揺らぎます、、、。またいらっしゃって下さい。
この記事を中国BLOG記事アーカイブプロジェクトに推薦しておきました。
http://www.chinawalkers.net/weblog+details.blog_id+25.htm
毎度書き込みありがとうございます!田舎のトイレはほんと「根性試し」ですね(とほほ)。ご推薦ありがとうございました。またいらっしゃって下さい。
ここをうまく裁く技術が開発されれば、
東南海沖地震も怖くないでうよ、ウンコに関しては^^;;;;
毎度書き込みありがとうございます!避難所などでも大変な状態になってしまいますよね。人間生理現象は抑えられないですからねえ。そういった隙間産業も日本人は得意ですから、いずれ解決するんじゃないでしょうか。またいらっしゃって下さい。