社員達が夕食に招いてくれた。
社員寮に住んでいる社員達だ。
こういうことは今までに何度もあって、
実にありがたいし楽しいので、積極的にお呼ばれ
されるようにしている。
さて、その日は社員の女の子が
新鮮な
にゅーわー
があるよ、と言う。
にゅーわー??
にゅーろー(牛肉)のにゅー?
と聞くと「そうだ」と言う。
じゃ、わーは?
と聞くと説明してくれるのだが、イマイチ解らない。
解らない時は辞書辞書。
早速辞書で調べる。
えーっと、えーっと、、、あったっ!!
蛙(わー:wa1)
、、、、、_| ̄|○、、、、、
う・し・が・え・る、、、、、
まあいい。
カエル自体は何度か食べたことがある。
弾力のある鶏肉のようなもので、美味しいし
(食べたことがある人も多いでしょう)。
さて、仕事の後、社員達の寮に行くと
既に準備を始めている。
「にゅーわーは?」
と聞くと
「ここ」
と、バケツを持ってくる。
でっ、でかい!!!!
小さい猫くらいのサイズ。
いや〜美味そうだねえ、、、
私
「で、これはどこで手に入れたの?買ってきたの?」
社員(指差しながら)
「あの川で採った」
はっ???
あの川??
会社の裏の川??
あの工場廃水垂れ流しの、裏の川??
う○こ垂れ流してる、裏の川??
なぜか青色の水でポコポコ泡がたってる、裏の川??
この前、たくさん魚が浮いてた、裏の川??
凄まじい悪臭漂う、裏の川??
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
食べたくない、、
嫌だ、、、、
死ぬよ、、、
しかし、社員達は活きのいい大きなカエルに
盛り上がって、楽しそうに食事の用意をしている。
そうなのだ、彼らにはご馳走なのだ。
自分達で食べればいいのに、
それをワザワザ私を呼んで、一緒に食べようと
言ってくれる、その気持ちがありがたい。
断れない、、、、
泣けてくる、、、、(泣)
ちょっとだけにしよう、ちょっとだけ、、、、
と、警備員の一人がやってきて、自分がカエルをさばく
という。得意だ!と。
いきなり、目の前で、素手で
カエル皮剥ぎSHOW開始!!
カエルの皮の一部を掴んで、ナイフで切れ目を入れると
そこから一気に手で皮を剥いでいく。
すごい!!
馴れた手つきで素早い!
あっという間に、生身の白ガエルの出来上がり。
皮をはがれても、カエルは元気よく動いている。
そこから、足を持って逆さに吊るし、腹を割いて
内臓を取り出す。これも素手でする。
うへぇ、、、、
内臓空っぽカエルは、まだ動く。
足が延びたり縮んだり。
高校の理科の時間にやった、カエルの解剖を思い出した。
(足の筋肉に電流を流すやつね)
そして、さばき終わると、警備員は水で
バシャバシャと皮と内臓無しカエルを洗い、
大きな鍋にポーンと放り込む。
次にその中に、社員の女の子が、
用意しておいた漢方の薬草などを入れていく。
ああ、漢方スープにするのね、、、、
ちなみに、社員寮の各部屋に炊事するスペースは無い。
各自工夫して、社員寮の庭や通路の隅っこに炊事スペース
を作っており、そこで料理する。
この時も、通路の隅にある彼らが作った炊事スペースで
料理が進んでいた。
私はすることも無く、かといって手伝わせてももらえない
(私は上司なので彼らは手伝わせてくれないのだ)
ので、じーっと見学していた。
さて、全裸内臓無しカエルが鍋に入り、薬草が入り、
いよいよスープにするべく水を入れる段階になる。
と、鍋の蓋を社員の一人が開けた途端に
ビョーン!!!!
内臓無しガエルが鍋から飛び出た!!
それにビックリした社員が「うわっ」とのけぞった
途端に、引っ掛けたのか、鍋がガラガラと社員寮の庭に落ちる。
カエル肉は、見事に社員寮の中庭のぬかるみに
ズボッとはまる、、、、
あああああっ!!!!!!!!
そっ、そっ、そこは!!!!!!!!!!
社員寮の庭については、過去ログ
社内清掃大会をご参照下され、、、、、
読んだ??
読んだかな??
読めば、
私が言いたいことは、解っていただけるだろう、、、
そう、
工業&生活廃水にまみれた川から採れたカエルは、
社員(と子供)がトイレとゴミ箱にしている庭に落ちた、、、、
もうヤバイ、、、(泣)
喰えない、、、、、
しかし、社員は気にすることなく、カエルを拾って
水で洗ってそのまま鍋に戻す。
ああ、、、、
どうしよう、、、
喰えるか?私?
断るなら今だぞ??
どうしよう、、、、、、
はい、もう手遅れ!!
ためらっている間に、料理は出来上がってしまった。
仕方ない。
覚悟を決めて、席につく。
もちろん、社員達は上司の私に真っ先に
カエルの肉をタップリとよそってくれる。
頭の部分は特に私にくれる(上司=頭、ってことで頭を上の立場の
人間にくれるのだ)。
少しでいいよ!!少しで!!!
と必死で量を調節しようとしたら、
社員
「カエル食べたことない?日本人は食べないの?」
違うんだーーー!!!
問題は「カエル」
じゃないんだーー!
ええ、食べましたわ、ちゃんと。
少なくとも足一本分と頭ね、、、
恐ろしき中国駐在なり、、、、
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【中国食べ物事情の最新記事】







今回もご愁傷様です。
面白いけど、自分も同じ体験したいとまでは思えない。
今回の蛙も食べたくね〜。
お体大丈夫ですか?
今まで読んでた限りでは大丈夫なんだろうと思いますけれど(^^;)
毎度書き込みありがとうございます!
即レスで。
ええ、体は健康そのものでございます。
毎年必ずチェックを受けておりますので大丈夫です(苦笑)。これくらいじゃ、めげませんわ!!
ありがとうございました。
それに頭は身がほとんど付いてないでしょ?
日本でも出す店がありますが足を使うだけです。
おフランスの蛙は小さいけど旨いですよw
と笑いまくりましたです。
最近このブログを知りましたが、毎回楽しみに読ませてもらっています。
ハハハ・・・・ヒヒヒヒヒ・・・
覚悟が決まれば大抵のことはできるものですね。
でも「ゲロ」は本人の意思で止められないものがありますよネ。
プ・フフフフ
ご活躍を期待しております。
汚染された川でも、皮を剥がれても、内蔵取られても生きてるなんて。
少々のゴミやう○こなんかは、洗えば問題無いでしょうけど、
科学物質はかなり危険ですよね。
その牛蛙、足が2、3本多かったりしませんでしたか?笑
そのまんまの姿で味噌汁の上に浮いていたのが泣けました。箸で持ち上げると身が崩れて骨と内臓がドバッと流れ出します。私は迷わず,白旗掲揚。あれに比べたら犬肉のなんと尋常なことよ。
隠語なのかも知れませんね。
チェルノブイリ辺りだと、脚が6本ある蛙もいるそうですが。
あと、蛙の内蔵は寄生虫だらけだそうなので、汚れていない
河に住んでいるものでも火を通しても食べない方が……
アタマはどうなのか知らないです(笑
日本で出版されたジェンキンス氏の手記によると(すいません、
読んでません。読んだ人の又聞きです)住んでいる住居に水道が
無く、近くの河まで水を汲みに行ってたそうですが、その際
近くの軍隊に水汲みバケツを借りていたそうです。
ある日、ジェンキンス氏はその部隊にいつも借りている
バケツが小便桶に使われているものである事に気がつき、
「汚いではないか」と抗議したところ、お前に貸すときは
わざわざちゃんと洗ってから貸してやっているんだ。
失礼な事を言うな!と言い返されたそうです。
確かにジェンキンス氏は北朝鮮で冷遇されていたようですが
別にイヤガラセでそういうバケツを貸し出されていたわけでは
なかったようです。
大陸の人の衛生観念は、ちょっと日本人には想像もつかない
ものなのかもしれません。
自分は蛙を食べたことありません。別に拒絶感はないので機会があれば一度食べてみたいと思っていましたがそのときは必ず衛生環境の良いところで食べると心に誓いました。
それにしても先日の『うん命のデート』といいその手の話が多いですね。それほど中国は過酷なのでしょうか!?
そんなデンジャラスならんさんにはぜひデトックスをおすすめします。
体内の毒素を追い出すので健康にもダイエットにも最適です。
『カレー味のうんこ』と
どっちがいいか?
という基準で主人と話を進めることがあり、
我々は当然ながら『うんこ味のカレー』を
選択しますので、
今回のお話もかなりキッツイですが、
らんさんは正しい!素晴らしい!
、、、。
でもこのカエルはほぼうんこに近いのかしら、、。
それにしても洗えば無問題なのか。うーん(汗)でも日本人の潔癖症も無駄な気もしますが(笑)
お腹は大丈夫ですか?
以前、友人(中国人)に誘われて、留学生の寮に遊びに行ったことがあります。
その時にご馳走になった餃子と魚料理がなんとも・・・な味で(餃子は薬膳料理のように苦いし、魚はものすごく泥臭かった)、餃子の中身と魚の種類を聞いたところ、近くの川で取った雑草(日本人は食べないが、中国人は食べる草と説明されましたが)と川魚ということが判明し、とたんに吐き気をもよおした出来事を思い出しました。
川の水は昔に比べるとキレイになってはいますが、雑草には散歩中の犬のオ○ッコが!!!(しかもよく洗ってなかったし)
今でも思い出すと、あの雑草の苦みと魚の泥臭さが舌によみがえってきます。(うぇぇぇえ)
田鶏は高い方(?)のカエルですね。トノサマガエルくらいの大きさで、私は足しか食べたことがありません。
らんさんが食されたのはアメリカ原産のウシガエルでしょうかね?
でも、、菌は洗って熱すれば大丈夫でしょうが、排水は恐いですねー。。。
それにしてもカエルの生命力には驚かされました。皮剥がされて内臓取られても生きてますか(凄)。
ところで…以前北京にいた時知り合った友達(日本人)から、屋台で食事したらヘンな所の毛が入っていたとかいう話を聞いたことがあります。
・・・なんて言うか、衛生観念が全然違いますよね。
いやー、まったくなんつーか・・・。
中国人は強いねぇ。
不衛生なのがいいとは思わんけど、潔癖過ぎるのも問題なのかなあ。
日本人、抵抗力落ちてるって言うし。
生物として負けそうだなあ。
化学反応起こしてるみたいだし。
ご健康をお祈り致します。
彼らのハングリー精神を見ていると「日本人ではとてもじゃないけど歯が立たない」と感じますが、一方で都市部出身の、甘やかされきたガキどもを眺めていると「次の世代も安泰かな。」と思ってしまったりします。
教育とは難しいものですね。
ちなみにですが、蛙捌きの話を読んで『庄子』の「養生主」の話を連想してしまいした。
この記事を中国BLOG記事アーカイブプロジェクトに推薦させていただきました。
http://www.chinawalkers.net/modules/weblog/details.php?blog_id=132
確かにもらったものはちゃんといただかなくてはなりませんが・・・。
それでも私だったら絶対に断るでしょうね。
さすがらんさんです。
ひとつ、質問なのですが、ポイントをあてると、サイトが表示されているのは、何でしょうか?
中国の化学薬品や衛生に対する知識は、皆無に近いですね。そのわりには「薬食(くすりぐい)」「医食同源」は骨の髄まで染込んで、これは体を冷やす、これは暖める、これは肝臓にいい、とうるさいこと。学校では何を教えているのやら、、、、。
子供のころ、京都の西本願寺の前を流れていた堀川の水は、時間によっていろんな色になりました。赤や黄色や緑や青や黒、、、、もちろん、友禅染の染料の廃液でです。その色を見て、きれいだなとさえ思っていました。恐ろしいことだと知ったのは数年後、「複合汚染」(有吉佐和子)なんて言葉が言われ始めてから。中学校での社会科の授業ででした。
後を追う者が先に行った者の過ちを回避するということは結構難しいようで、さらに何でもそのあたりに投げ捨てるという文化?を持つ人たちを変えるのは無理だった様ですね。
菌は充分に加熱すれば死にます(BSEは駄目だけど)。ですから、気分は別にして、第2段目の恐怖は実害は少ないでしょう。
一番怖いのは、重金属と化学物質。油に溶けやすくて、体外に排泄されにくく、脂肪にどんどん蓄積します。ですから、消極的な自衛方法としては、食べるのなら脂肪を避けて食べる。できれば、成体になったばかりか成長過程にある若いもの、あるいは全体に寿命が短いものを選ぶ。というところでしょうか。
日本に比べ、雨が少なく、傾斜があまりないところをゆっくりと川が流れる、ということは、汚染の率も濃度も高くなりやすい。昨年の吉林・松花江の汚染は、実は各地で起きているようやく問題になってよかった、と思っている人も多いのでは? これが公害問題解決の糸口になれば、と願っています。
中国の化学薬品や衛生に対する知識は、皆無に近いですね。そのわりには「薬食(くすりぐい)」「医食同源」は骨の髄まで染込んで、これは体を冷やす、これは暖める、これは肝臓にいい、とうるさいこと。学校では何を教えているのやら、、、、。
子供のころ、京都の西本願寺の前を流れていた堀川の水は、時間によっていろんな色になりました。赤や黄色や緑や青や黒、、、、もちろん、友禅染の染料の廃液でです。その色を見て、きれいだなとさえ思っていました。恐ろしいことだと知ったのは数年後、「複合汚染」(有吉佐和子)なんて言葉が言われ始めてから。中学校での社会科の授業ででした。
後を追う者が先に行った者の過ちを回避するということは結構難しいようで、さらに何でもそのあたりに投げ捨てるという文化?を持つ人たちを変えるのは無理だった様ですね。
菌は充分に加熱すれば死にます(BSEは駄目だけど)。ですから、気分は別にして、第2段目の恐怖は実害は少ないでしょう。
一番怖いのは、重金属と化学物質。油に溶けやすくて、体外に排泄されにくく、脂肪にどんどん蓄積します。ですから、消極的な自衛方法としては、食べるのなら脂肪を避けて食べる。できれば、成体になったばかりか成長過程にある若いもの、あるいは全体に寿命が短いものを選ぶ。というところでしょうか。
日本に比べ、雨が少なく、傾斜があまりないところをゆっくりと川が流れる、ということは、汚染の率も濃度も高くなりやすい。昨年の吉林・松花江の汚染は、実は各地で起きているようやく問題になってよかった、と思っている人も多いのでは? これが公害問題解決の糸口になれば、と願っています。 長くてすみません。
うんこ方面で汚いのは良いとして(良くないか)産廃方面はとてもマズイ気がする。勿論、地元の中国人の方達にとっても。
これから中国は日本の60年代から70年代に掛けての公害の時代へと突入するのであり、コトは深刻だと思います。
警告しても多分理解はしてくれないだろうけどね。
カエルも国によってずいぶん食べ方が違います。台湾だと屋台でも生きたままのカエルが口先だけ切った状態。タイだと血抜きしてますね。炒め物だと内臓や骨もぶつ切りでいっしょに炒めてしまう。ちゃんとレバーの味がします。
内臓を抜いたカエルが跳ねるなんて、生造りの魚に酒を飲ましたら跳び上がったことを思い出しました。欧米人がみたらどちらも残酷だとさわぐかも。
笑える。。。。笑えるけど、涙も出てくる。。。
「朝早く行って捕まえるんだよ」と教えてくれましたが、捕獲場所は教えてくれませんでした。
3ピョコピョコ・・・
炒めてピョコピョコ
鍋の中・・・
夢にでてきそう・・・
またまた見つけてしまいました。
中国で5本足の子牛生まれる
(リンク先のリンク先に写真あり)
ttp://tfm.seesaa.net/article/5914228.html
目3つ鼻2つ口2つのブタ生まれる
(リンク先のリンク先に写真あり)
ttp://tfm.seesaa.net/article/6705129.html
去年の夏と秋の記事で、ちょっと古いですけど
単なる突然変異なのか、環境汚染が原因なのか
少し気になりますね。
田鶏は牛蛙とは違う種類なんですね。
勉強になりました。
らんさん、ご愁傷様?でした・・・。
そんなにまでして食べないといけないとは「お気の毒」としか言い様が有りませんね。ローカルのお客さん/仕入先とかと一緒に食事に行くのですが全部チリソースか黒胡椒ソースで味付けされてるんて普段は絶対に食べない(辛すぎて食べれない!)んですが、この時は仕方なく一緒に座って少しだけとって置いてますね。
ビールがあれば食べれるんでしょうが「宗教上の理由」でドコにも置いてないんです。食べなかったら気を使われるしで結構おなじ境遇かも知れませんね。
らんさん病気になってないんですからそれはそれですごい事だと思いますよ。
私は鰯を素手で裂いて内臓をぬぎ取ったりしますが、これを西洋人が見たらショック受けそうですね。
うん○味のカレーとカレー味のうん○…香りもおいしそうなカレー風味なら目ぇつぶってうん○の方を食する。どの道体から出たものだし毒もあるまいし……。
いつか写真UPして下さい。恥部を晒すようで嫌かな…出来れば「にゅーわー」の住んでた裏の川も見ることが出来ればもっとらんさんの気持ちが実感できるかもw
中文:http://hk.geocities.com/ennet369/
翻訳:http://www.geocities.jp/tyuugokujinno2/tyugokujin.htm
今回の日記みたいな中国人の国民性を私は聞いたことがあるので、私は日本で食べ物を買うときでも中国産の食べ物を買わないようにしています。
心の底から尊敬しましたw
私には無理。どーしたって無理。
……でも、まん前にニコニコしながらお皿出されたら断りきれないだろうな○| ̄|_
お体、大切になさってくださいね(真剣)!
想像するだけで。。。。。
オイラの行ったところは、これに比べるとまだましでした。
ゴミは有りますけど、日本での生活が長かった工場長のおかげで、週に一度は清掃してましたから。
口に入る物には、注意しま〜す。
同省では、12月にも農薬が原因と見られる魚の大量死があったそうですし、気をつけて下さいね。
たぶん、川魚は極力食べない方が良いと思うのですが…
そのカエル、会社の裏のそんな川でよく生きてるもんですね・・・
たくましい!(そーいう問題じゃないがw)
腹筋痙攣しました。
魔大陸すごすぎです。タフすぎてすごい(笑)
だんだんらんさんのイメージがマッチョになってきて(震笑)
ひょんな事からこちらを拝見し、今や、
らんさんのバイタリティ?に感服しながら、腸捻転を警戒する今日この頃です。
私の通う散髪屋(表現から年齢をご想像下さい)に中国人(内モンゴルだとか)の女子学生がバイトしていて、「にゅーわー〜」を食べたことあるか聞いて見ましたが、「にゅーわー〜」が何者かまでは共通認識に至りましたが、気味悪そうな顔をして、「食べたこと無い」と言っていました。「中国は広〜〜〜い」っちゅう事でしょうか!
今後の益々のご活躍をお祈りすると共に、フツーに書かれた「とんでも情報」楽しみにしております。
ttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20060123i517.htm?from=main5
どっちも呆れる事件ですね…
しかし「汚染された裏の川の蛙は食べては
いけない」と何故言えないのですか?
更には「排泄物の中に入ったものは食べた
くない」とも言えないのでしょうか。
そこまでして融和する事は返っておかしい
と思います。
事は医学的な事です。事なかれ主義には賛
成できません。
ふと気づくとものすごく怖い話し
ですよね、、、。
災難でしたねー。
以前、シンガポールで大家さんに蛙(高い)をご馳走になりました。
おいしゅうございました。