今年は日本にとってターニングポイント
として、後に振り返られるような年に
なったかも知れません。
特に中国との関係(これしか語れない(笑))
大きな前進(方向転換)をしたでしょうね。
春早々の反日デモ。
既にその前に、中国のほころびはSARS問題で
隠せなくなってきたところに、理不尽(不思議な)デモ。
さすがの平和ボケ日本人も、気が付いた。
そして強気の(これが本来だけど)の外交姿勢。
ある種、中国は日本を映す鏡ですね。
反面教師かも(笑)
中国が騒げば騒ぐほど、日本は冷静に問題点を
探り、反中感を高めていく。
歴史歴史といえば言うほど、日本人は自虐呪縛から
とかれていく。
うーん、どう見ても中国墓穴掘り(とほほ)。
私個人としても、中国(人)から学んで己を振り返る
ことは多々あります。
いいことも、悪いことも全部ひっくるめて、
精神鍛錬の場としても、
やっぱり私は中国が好きなんですけどね。
特に、余り日本人としての自分を深く考えず、
政治にも大して興味が無かった私が、
中国に来たおかげで日本大好きになり、
政治にとても興味を持ち勉強するように
なりましたから、感謝してます。
そして、、、、
中国が崩壊するかどうか
これがもっとも今後注目されるところでしょうか。
個人的には、するかも知れないししないかも
知れない、とどっち付かずです(いい加減)。
余りにも日本と違いすぎて語るのが難しいですが、
この矛盾をはらんだ体制のまま突き進むかも知れない。
それがどこまで続くか、永遠の発展はないのですから
いつ発展が止まるか。
それは崩壊と言えるものになるのか、そしてどういった
崩壊の仕方をするのか、、、、
ただ、崩壊してもらったら困るというのもある。
それはもちろん、経済的な面(個人的)でも
あるし、この巨大で無秩序な13億人民が崩壊に
よってどこへ流れるのか、を想像して恐ろしい
からなんですが、、、、
ちょっとした噂話を聞きました。
「最近中国は一人っ子政策を止めようという動きが
上層部であるらしい。数は力なり、という
考えになってきたということだ」
怖いですね〜
ある種、脅しです。
中国が崩壊したら、この13億(+1〜2億)の民が
流れ出ますよ?
あんたら(諸外国、特に隣の日本)支えなさいよ。
ってことでしょうか?
ただね、やはり日本がしっかりとしてさえいれば
過剰に恐れることはないと感じます。
脅威論も、結局足元(日本)がぐらついてるから。
油断は禁物ですが、まずは自分の足元から固める
作業をすることでしょうか。
問題はつくづく国内(日本)ですよ。
日本を守る為に、正常な議論と法整備と思想と
なることが必要ですね。それも早急に。
2005年は大きな(派手な)選挙もあって、ネットの
力が見え始めた年でもあったのではないかと思います。
春の反日デモにおいても、ネットで得た情報が一番
正確で冷静でしたし(現地情報など)。
ある種ネット(ブログ)元年だったかも。
2006年はさらにこの傾向が加速されるでしょうね。
正しい情報は、ネットから
考えよう、ネットから、
政治を動かそう、ネットから、
国を変えよう、ネットから、
っていう傾向が。
2006年はもっと日本が日本らしく、強く
なれるような
前向きな年にしたいですね。
2005年の流れを止めないように。
私も個人的に2006年は大きく成長したいです!
それでは皆様、良いお年を。
皆様にとって、2006年が健康で実りある
良い年になりますように。
2005年12月31日 らん
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たしかに今年はターニングポイントになると思います。
中国との関係も相変わらず靖国(カード)に執着する中国に小泉首相がカードにならないと言ってくれたり、確実に変わっていく、というか変わってくれ(笑)
それではらんさん、来年も楽しみに読ませていただきます。
では良いお年を アスピリン
来年もよろしくお願いします☆
良いお年を〜!!
デモのときなんか中国在住の方の安否が問われましたが、実際はそこまで大げさでもないんだというのがらんさんのブログでよくわかりましたし、中国人の考え方というのもわかってきました。
非常に勉強になりました。
来年もこちらのブログ楽しみにしておりますので。
そういえばらんさんは年末年始は中国ですか?
確か中国だと正月は旧正月だったと思ったので・・・
それではよいお年を。
今年はらんさんのブログを読ませていただくことで、
中国について、日本について、外国と付き合うこと、
色々教えられましたり、色々と失笑、爆笑、苦笑等々をさせていただきましたー(笑)
新年・旧正月をW祝いで、また新年、
楽しい記事が読めることを楽しみに、
もちでも食いながら、待っております。
早く更新しないと、太っちゃうよ〜〜^^。
それでは酔い良いお正月を。
アメリカも日本人の常識からすると「ほえ〜」な出来事に満ちあふれてますデス〜。このブログを読んでいると、中・米の違いを超えて、在外日本人としての共感を、ビシビシ感じてしまいま〜す。
今までROMってましたが、年の瀬に、この良ブログで励まされた御礼を言いたくて、書き込むことにしました。どうも有難う!らんさんも良いお年を〜!!
追伸:そのうち北米に遊びにおいで〜。らんさんなら喜んでご案内しますよ〜。
らんさんも書いていらっしゃいますが、やはり中国(韓国も)の反日デモがきっかけでした。
その結果、日本のテレビ・ラジオ等マスコミの報道がずいぶん偏っている事を知らされました。そしてそれは、以前とくらべれば多少改善はされて来ていますが、今でも続いています。インターネット環境にあることの有りがたさを、今年くらい感じた事はありませんでした。
中国の崩壊・・・その結果が日本にどういう影響があるか?こればっかりは分かりませんね。恐らくは難民が押し寄せてくるでしょうね。そうなったら日本政府はどうするのでしょうか?逞しいですからね、中国人は。らんさんのブログを読んで余計にそう思いました。ぼやぼやしてたら乗っ取られるかも??そうならない為にも、日本がもっとしっかりする必要があるんですね。
さて、今年もあと数時間で終わりですね。どうもありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いします。
では、良いお年をお迎え下さい。
いつも愉快で豪快な中国戦記(?)、楽しく読ませて頂いております。
いつもはROM専門ですが、年末のご挨拶で、お礼をば。
らん様の言うように、私も今年になって、「日本のこれまでの態度は間違っていたのでは?」と思い、急激に 嫌中嫌韓に振れてしまったのですが、こちらで、生の中国人像を読むにつれ、「日本人の理解を超えているという理由で安易に嫌うのはよくないなぁ。悪いところも良いところもひっくるめて『知る』覚悟が必要なんだなぁ」と反省した次第です。
2006年も、楽しいエントリーを読めることを期待しつつ、らん様の健康と、安寧を心から願っております。
どうもありがとうございました。
らんさま、今年一年ずっと楽しくロムさせて頂きました。
来年もお体に気をつけられて、ステキな大和撫子ぶりを発揮して下さいませね?
らんさまは、真の意味で、古来の日本女性そのものだなあと・・・
はるか日本よりエールを送っています。
おしまいに、私のブログでは美しい日本の写真を常時掲載しておりますので、お気が向かれたらのぞいてくださいませ。少しはほっとなさるかも。
・・・などと、宣伝しちゃって申し訳ないのですが・・・
あ、ウチは日本の古代史の研究ブログ(でも気楽な)です。
私は、5、6年前ぐらいに日本の外交姿勢や特定アジアとの疑問から、自虐という呪縛が解けてましたから、今年流れから今後日本は期待できるかも?との思いを得ることができましたね。
この流れが加速しつつ続くのを願うだけです。
でわ、らんさん、良いお年を(^O^)/
来年もまたらんさんの武勇伝に期待しています。よいお年を。
特亜各国には我国の売国政治家が炙り出されるように来年も反日活動に励んで頂きたいと願います。
らんさんには激務の中でのブログ更新、大変お疲れ様でした。来年も楽しみにしていますので宜しくお願いします。
それでは良いお年をお迎え下さい。
あちこち彷徨っている時、らんさんのブログに蹴躓き、以来愛読させて頂いています。
中国に拘わるとなぜか溺れてしまう人が多い中、らんさんの快活でけれん味の無い姿には感心させられます。来年の四苦八苦、七転八倒を期待するとともに、ご健康をお祈り致します。
共産中国の崩壊は日本にとって福音ではありません。
らんさん始め、中国贔屓な人(僕よりは)には申し訳無いけれど、中共政府が癌なのではなく、モラル無き中国人民そのものが地球の癌。僕はそう思っています。
中共政府が倒れたら、反無政府状態に陥った中国人は大いにハシャギまわり、周辺国に悪徳と退廃と犯罪を撒き散らし、地球環境的にも致命的なことを色々やらかすでしょう。最も被害を被るのは日本です。国家と云う枠が無いだけに手に負えないのではないかと思います。
中共政府というのは一種の「監獄」ですが、周辺国にとっては「防波堤」でもあるのです。
今は欧米日本共に商売ボケですが、本当は、中共政府が保っている間に、一致協力して、崩壊時に中国人民を囲い込み、彼等が拡散しない様にするネットワークを作るべきであると考えます。
中国難民船への攻撃許可や国民を識別する技術などの中国流民対策の整備が必要です。そして、彼等を「囲い」の中、世界経済の外で衰弱死させるべきです。さもなくば、我々の平穏な世界は失われるでしょう。
本当は中国を貧しい統制国家のまま、立ち腐れにするのが一番良かったのですが、日本を含む外国資本が中国市場に無責任な夢を見て、ここまで成長させてしまった以上、どうしようもありません。
貪欲な中国人は贅沢の味を覚えてしまいました。もう元には戻れません。公平もクソもありません。彼等の欲望を満たすだけの資源が世界に無い以上、我々が彼等の餌食になりたくなければ、彼等を滅ぼすしか無いのです。
あー(笑)。一年のどん詰まりに陰惨な話で申し訳ございません。
来年も宜しくお願いします。
中国人が厚かましいと言うよりも、日本人が世界のどの国の人よりも、謙虚で、真面目で、大人しいのですよ。大体、世界のどんな国でも「謙虚」が美徳だという国はありません。自己主張と一族の繁栄を第一に考えます。だから、日本人が少数派なのです。
来年も頑張って下さい。
ヘレン・ミアーズの「アメリカの鏡・日本」を思い出しました。
交流あっての鏡なのでしょうから、その意味では、特アがよく使う「孤立する日本」は間違いである証明をして貰ってるようなものでしょうか?
それでは、良いお年を
酔って投稿するとろくなことがありません。日本の皆さん,失礼をいたしました。そちらが1時間早く年越しするのでしたね。汗 これも悪しき「中華思想」の影響とご容赦ください。では,よいお年を。
らんさん、ならびにこちらへ投稿なさる皆さんの知性と洞察力にただただ感銘を受けるばかりでございました。
おっしゃるとおりブログ(インターネット)というのはある意味全知全能なのかもしれませんね。
こちらのブログや他所さまのブログを通して私も日本の本当のあるべき姿を考え始めることができたのには大変感謝しています。今年が奇しくも戦後60年だったことを思うと感慨深いですね。
らんさん、お忙しいとは思いますが来年も期待しております。どうかよいお年をお迎えくだされ。
初めまして。
私もらん様のご意見に賛同致します。
つまり、国内のあらゆる点において揺るがぬ体制を構築することが急務であると考えます。又、観念論的平和論を展開する者が世の大多数を占めますが、これほど危険なことはないことを知るべきです。因みにではありますが、湾岸戦争の直接のきっかけを知っている人が私の回りには殆どおりません。
貴ブログを来年も楽しみにしております。
>上層部であるらしい
あってもなくても実際には皆こっそり何人も作ってるのに、もし正式にそういうことになったら・・・(恐)
わ〜!もう時間がない!
取りあえず、らんさん、よいお年をお迎えください!
そして来年も楽しませてくださいね〜w
さて、どうなるんですかね。
中国の場合、生半可な予測は通用しない気がしますね。
まぁ、日本は日本で、しっかり内を固めるしか無いでしょう。
ポスト小泉、ポスト北京五輪が鍵になるんじゃないでしょうか。
らんさんも体に気をつけて、今年も気楽に、イヤ頑張って下さい。
日本では中国大使館の領事が女性問題をネタに
中国公安当局関係者から機密情報を渡すよう強請られた挙句に
自殺したという情けない事件が話題になってます。
日本は中国とは距離を取った方が良いかも知れませんね。
いやまぁ、領事の方にも責任が無いわけでも無いし
非道い言い方をすれば、自分の立場を弁えずに
色に目がくらんだから自業自得だともいえますが……
華北地区に住むものです。
正月休みで日本にもどっています。
今私の住む地区ではこのブログが12月中旬から読めなくなっています。もしかすると目を付けられているかもしれません。ご注意ください。
これが今の中国です。
私も東北組ですが,同じ状況です。面倒ですが,プロキシをかまして閲覧。らんさんの所は問題なしでしょうか。中国側の妨害なのか日本側の措置なのか,単なる障害なのか。気になります。
下記が記事のアドレスです。http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1136035036/
ああ、アレねw
まァ、なんつーか、切ない願望がにじみ出てて哀れを誘うよね。
でも、アノ国には仏心は禁物。
とことん笑い倒してあげましょうw
いやぁ、黒田さんもヒトが悪くなったよナー。ぼちぼち愛想が尽きたのかもね。
個人的には初海外(中国)!
これが一番大きかったです。
あと、ここの存在を知ったこと。
ここのおかげで、中国をもっと知りたくなったです。
今年一年が皆様にとっても、良い一年でありますように。
昨年はらんさんのブログを知って、楽しませていただきました。
今年もとっても期待していますよ。
中国は旧正月なのでお休みではないのでしょうか?
中国は豊かな省が先に独立国家になって貧しい省だけが残される。
そんな気がします。
ちょこちょこ拝見させていただいております。
すでにらんさんはご存知かもしれませんが、中国が3分裂するのではないかというお話はどう思われますか?
2ちゃんのオカルト板にあったJJさんの予知夢では上海から南は資本主義の国家(華南共和国)として分裂しているとのことなのですが。
まずは明けましておめでとうございます。
今年も細々と書いて参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
おほほ、実はわたくし古風な女でして(>びーちぇさん)。あんた!行っといで!カチッカチッ(火打石)!!の世界に憧れております。漁師の妻とか憧れますわ、、、(わはは)。
また、難民の流入は心配ですよね(>小野まささん)。決して楽観は出来ない問題です。この対策は日本はもちろん、周辺国は急務でしょうか。
さて、
中国との関係は今変わっていく途中ですよね。
ドラえもんで例えます。
子供の頃はジャイアンに負けてばっかりだったんですよね、のび太は。いじめられていつもドラえもんに泣きついていた。
でも大人になったら二人は親友になっている。しずかちゃんは結局のび太を選ぶし、のび太としずかちゃんの結婚式の前の日、のび太とジャイアンは酒を酌み交わすほどの友情を築いている。
二人が親友になったのは、のび太がしっかりとした大人になって、ジャイアンに物申すようになったからなんですよね。そしてジャイアンはのび太を認めて、しずかちゃんが選ぶのも当然だ、と言う。
異論反論あるでしょうが(笑)、私は中国にこのジャイアンになってもらいたいと思ってます。のび太がはっきりとものを言うようになったのを、受け入れる大人のジャイアン。いつまでも「のび太の癖に生意気だ!」という小学生のジャイアンじゃなくて。
今、日本(のび太)がはっきりとジャイアン(中国)に物を言い始めた。ドラえもん(アメリカ)はまだ一緒に居るけど(ここも異論はあるでしょうが(笑))、一人で立とうという意識が強くなってきた。
そこでジャイアン、どうする?という過程でしょうかね、今は。
のび太はジャイアンがどうであろうとも、自分の力で立ち始めたので、もう戻らない。のび太との関係はジャイアン次第でどうとでも変わる。親友にもなるだろうし、敵にもなる。
こんな感じかな、と思ってます。ジャイアンがどこまで度量広く大人になれるか、っていうね。ま、のび太の分際で生意気いいますけど(わはは)。
ところで、私の辺りは問題なんですけどね、見られませんか?(>閑話休題さん、Beiさん)
Seesaaは結構トラブルが多いので、そのせいかも知れません。
見られていることは十分に承知して書いています。まあ油断はしてませんし、過剰な期待もしていませんので、様子を見ながら書いていきます。この程度も引っかかるようだと、ちょっとジャイアンにはがっかりですけどね、のび太としては(苦笑)。
ご心配ありがとうございました。
気をつけます。
皆様またいらっしゃって下さい。
私の辺りでは問題なんですけどね
ー>私の辺りでは問題ないんですけどね
でした。
ブログは毎日チェックしてました。就職してから新人なので気疲れとかして、書き込む余裕がなかったんですわ。。。
もちろんこれからも楽しみにしてます!今年も面白い記事待ってますね。
今年も鋭い視点での中華一刀両断のおもしろ記事を期待しております。
よく言われることですが、2008年には北京オリンピック、2010年には上海万博が控えていますよね。これらに向かって中国はイケイケで発展を推し進めていくんでしょうけども、一体中国はその後どうなっていくのか。貧富の問題や環境問題、政治の腐敗・人権問題など、山積している問題を中国共産党はどうやって解決をしていくのか。古い価値観と新しい価値観がガチンコ対決。一体ど〜なるのって感じ。
もしかすると、いま我々は真の意味での中国の近代化に向かっての激変の過程を目の当たりにしているのかもしれませんね。
これからも、中国の動きから目がはなせません。
※どらえもんの記事もバカウケでした。
新年あけましておめでとうございます。
今年も軽妙洒脱な文章で、深刻な中国事情、面白い(中国人には常識だが、現在の日本などから見れば非常識な)中国事情をお知らせ下さい。
10年以上昔から中嶋峯雄教授や長谷川慶太郎氏などの先駆け的「反・脱中共的観点」からの中国情報や解説を慣れ親しんできました。が、らんさんの様な現場からの軽妙な文章は、単なる頭デッカチ的な反中共感情を、より具体的に肉付けされる思いです。らんさんの文章も谷光さんの現場的中国事情の「てなもんや商社」に似ており、説得力があります。
今年も期待しています。
貴姐の頁ばかりか、今日はついに日経新聞社の頁まで串とおさないとつながらなくなりました。
やれやれ よれよれ。
精神修養の出来る国ですね
中国からは何か学べるものがあると思いますが、韓国からはないような気もします。
国益で動いているのでしょうか?韓国は。
なにか感情的なもので動いているような感じを受けます。
中国人。
世界各地に広がり、世界各地で馬鹿にされていますが、彼らの逞しさ、生命力は日本人にはないもの。
日本、韓国、中国。
こんなに近くにある国なのに、お互いまったく違う脳を持っていることが面白いです。
そういうものは歴史や文化が作り出すものなのでしょうか?
今僕は東アフリカにいます。
東アフリカ人。
どの国に行っても、大抵一緒に見えてきます。
そういえば、ここはイギリスの植民地。という同じよな歴史や文化を持っているような気が。
方やフランスの植民地である西アフリカはまったく人が変わるようです。
面白い。