2006年11月03日

外国に住むということ

(ちょい長いです)


ネットで話題になっている
毎日新聞の在日韓国人三世記者。

およそまともな社会人とは思えない
恫喝のような口の聞き方と、天皇陛下という
「日本人の魂」の部分を愚弄した
ことで、「普通の日本人」の怒りを
買っているようです。

私も動画は見ました。
心拍数が上がっちゃいましたよ、、、

これが、口の聞き方が丁寧で疑問調に
聞いていれば、ここまでは怒りを買わなかった
でしょう。言論の自由の範囲内でおさまった
気もします。
(ただ、税金の使い方を言える立場じゃない人
の質問ですから、素性がばれればやっぱり問題
になったでしょうが)



よく言うじゃないですか。

夫婦の間、友達同士、何でも
「相手の親や親族を悪くいうのはマナー違反」

まさにこれをやってしまったのが
パク記者であり、毎日新聞ですね。

ある種、日本人だからこそ日本の天皇陛下を
批判してもいい、と思います。
それならば解る。
(愚弄ではなく批判です)

しかし、外国人が公の立場で
日本人の代表かのように、日本人全ての
「親(語弊がありますが)」を愚弄した。
この振舞がどれだけ異常で無礼か。

何度も書いているように、中国という国や
中国人というのは賢いというか、天皇陛下を
愚弄するようなことは少ないし、表立っては
しない(戦争のときの責任について言うことは
あっても、それ以外はしない)。

GHQさえ手をつけなかった「天皇陛下」の存在の
「意味」を解っているから、
だと私は思っています。
(おそらく、日本でメディアに出る中国人
でも天皇批判はあまりしないのではないか、と
予想します(工作員ならば余計に))

しかし、これが韓国・朝鮮人の限界か、
中国人との差か、と今回は
思ってしまいましたね。

日本と戦った国か、日本とともに戦った国かの
違いなのかな。甘えがありますね、朝鮮人には。
まあ甘やかしたのは日本人なんだけど、、、


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posted by らん at 00:26| 香港 ????| Comment(53) | TrackBack(0) | 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする