割高感があると思う。
コピー商品が出回ってかつ、まだ
オリジナル商品に価値を見出す人が
少ない状況では仕方ないのだが、
やはり割引しろと言って来るお客様は多い。
そんな人に対しては、我が社の開発費用や
パテントへのご理解を頂き、アフターケア
も含めた値段だと話す。
中には、コピー屋の商品と比較されたり
してひどく不愉快になったりもするの
だが、解ってもらうまで言い続けるしか
ない。
そうやって地道な販促をしてきた結果、
徐々に「常連」と言われるお客様が
出来つつある。
さて、
そんな、常連客になりつつあるお客様の一人、
Qさん(男性)に対して、我が社はある時
大チョンボ
をやらかした。。。。。
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