〜今回はさらに過激かも。これまた異論反論歓迎です
ってか長くなっちゃいました、、、、〜
さて、もう一つ今日本を震撼させている事件。
子供(小さな女の子)が連続して殺された。
まず始めに、広島そして栃木で殺された
女の子二人の御冥福をお祈りしたい。
このうちの一つ、
広島の事件はペルー人
が容疑者として捕まった。犯行を否認していた
みたいだが、このペルー人が
日系人と偽っていた(偽名使用)
同じような犯罪暦が本国であった
偽装
パスポートで日本に入国した
といった手口が明らかになってきている。
色々な犯罪の中でも「性犯罪」それも「幼女対象」
となると、一概に国籍だけで語れない問題だ。
しかし、この犯人はおそらく幼女への興味の為に
日本に来たのではなく、お金が目的であっただろう
ことは想像に難くない。
もちろん、ペルー国内で犯罪を犯したことから逃れる
意味はあっただろうが、お金を稼ぐ為に
日系人と偽ることまでして日本へのキップを
手に入れたと考えるのが自然かと思う。
昨今、日本では外国人犯罪が深刻な
レベルにまで増えている。
もちろん、国籍で一番多い犯罪者(刑務所に入っている)
が日本(人)であることはいうまでもない。
しかし比率を考えてみて欲しい。
平成16年の
日本全体の囚人(語弊があるが)数は約7.5万人。うち外国人が約6千人。要するに日本人1億3千万人、単純に人口でみると、
犯罪率は
0.53%だ。
一方、日本に住む外国人は登録数が平成17年6月現在で
約200万人。
これに不法滞在者
約20万人を足して220万人
(実際はこの何倍も不法滞在者がいるだろうが)
と考えると、犯罪率は
2.72%実に、外国人は日本人の
約5倍の犯罪率だと言える。
が、ちょっと待て。不法滞在自体が重大な犯罪ではないか?とすれば、外国人は犯罪者、と言えてしまうような
状態になる(不法滞在者の実数はつかめていないのだし)。
さて、これを受けて逆を調べてみようとした。
この不法滞在、囚人を占める上位の国(
アジアの国々)
に対する、日本人の不法滞在数と囚人数。
中国、
韓国、フィリピンあたりね
(上にあげた資料を見て欲しい)
ってかこれね、見つからなかったのよね、、、
どなたか知っているだろうか?日本人のこれらの
国での犯罪率を。
ま、強引だが、おそらく
問題になるまでもない低い確率
なんだろうと容易に想像できる。
もちろん、これらの国にはいずれも何万人も日本人が
住んでいるわけだが、彼らが犯罪を起こすことは
実に稀だろう(私も含め(笑))。犯罪目的に
入国する対象ではない、というのもあるが。
(ま、風俗系目的はたくさんいるが、これはまた
事情が違うので今回は触れない)
先進国の宿命だろうが、ま、要するに、
日本は一方的に寄生されて(援助している)、
略奪されている訳だ。
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posted by らん at 08:22| 香港 |
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